電波・診断・ページの 3 つを、左のサイドバーで切り替えます。印刷はメニューからの操作です。 電波の記録は動かし続け、診断とページの計測は押したときだけ実行します。
.denpa ファイルに保存でき、あとから読み直せます。
電波

診断

ページ

記録紙
できることと同じくらい、できないことも先にお伝えします。
.denpa ファイルに保存してください。電波の記録・診断の結果・保存したファイルは、すべてこの Mac の中だけに残ります。開発者や第三者へ送信する仕組みはありません。解析・広告・トラッキングも入っていません。位置情報は記録も送信もしません。周囲のネットワークの名前(SSID)やアドレス(BSSID)も外へは出ず、画面と、利用者が自分で保存したファイル・印刷物の中にだけ現れます。製造元を出すために外部へ問い合わせることもありません——IEEE の登録簿をアプリに同梱しているためです。
速度テストは speed.cloudflare.com、応答時間は 1.1.1.1、接続確認は captive.apple.com、名前解決は www.apple.com など。「ページ」画面では、利用者が入力した URL のサイトへ接続します。行き先を決めるのは利用者で、アプリではありません。測る以上、実際の通信は避けられません。全文はプライバシーポリシーに記載しています。
Mac 版にはアプリの中に「使い方」の画面がありません。メニューの「ヘルプ → Denpaヘルプ」から、このページが開きます。
.denpa ファイルに書き出してください。.denpadiag ファイルに保存でき、印刷もできます。うまくいかないときはサポートをご覧ください。